スマッシュを打つたびに首が痛み、翌日までガチガチの肩こりが残ってしまう……。
ケアが必要なのはわかっていても、忙しくてマッサージに行く時間はなかなか取れないですよね。
でも、ただ首にかけるだけでコリをほぐしてくれる「コラントッテ」をご存知ですか?実はこれ、国に認められた医療機器なので、その効果はお墨付きなんです。
当記事を読めば、バドミントンに最適なモデルの選び方や試合での着用ルールまでを知ることができますよ!
- バドミントン特有の肩こりや首の痛みを解消する医学的なメカニズム
- 奈良岡功大選手などトッププロがコラントッテを選ぶ本当の理由
- 公式戦で着用しても大丈夫か、カテゴリー別の詳しいルールと注意点
- 激しい動きでも邪魔にならない、バドミントンに最適なモデルの選び方
- 肩甲骨の可動域を広げ、パフォーマンスを最大化させるための活用法
バドミントンでコラントッテを使う効果と愛用選手
バドミントンに効くコラントッテの効果とは
バドミントンを楽しむ多くの人がコラントッテを選ぶ最大の理由は、単なるおしゃれなアクセサリーではなく、厚生労働省から認証を受けた「管理医療機器」だからです。
なぜ、コラントッテがこれほどまでにバドミントンプレーヤーに支持されているのでしょうか。
その理由は、独自技術である「N極S極交互配列」にあります。
一般的な磁気ネックレスは、同じ極同士が並んでいることが多く、磁石と磁石の間で反発しあってしまうため、効果が点のように狭い範囲にとどまってしまいがちです。
しかし、コラントッテは違います。
N極とS極を交互に並べることで、磁力が引き合い、広範囲にわたってドーム状に磁場が広がります。
これによって、皮膚の表面だけでなく、筋肉の奥深くにある血行まで改善し、つらいコリを緩和してくれるのです。
たとえば、バドミントンでは腕を激しく振るため、肩や背中の筋肉がパンパンに張ってしまいますよね。
この状態で放置すると、血流が悪くなり、疲労物質が溜まってさらに筋肉が硬くなるという悪循環におちいります。
コラントッテを着用することで、このサイクルを断ち切り、スムーズな回復を助けてくれるというわけです。
コラントッテのここがすごい
- 医療機器認証を受けているから信頼できる
- 独自の配列で、磁力が広範囲に届く
- 血行を促進して、頑固なコリをほぐす
つまり、激しい動きで体を酷使するバドミントンプレーヤーにとって、コラントッテは「着けるだけでできるボディケア」として、非常に理にかなったアイテムなのです。
| 一般的な 磁気製品 |
コラントッテ (独自技術) |
|
|---|---|---|
| 磁石の配列 | 同極配列 (N極同士など) |
N極S極 交互配列 |
| 磁力の動き | 反発し合う | 互いに引き合う |
| 効果の範囲 | 「点」で働く (局所的) |
「面」で広がる (広範囲) |
バドミントンによる慢性的な肩こりを解消
バドミントンをしている人の多くが悩まされているのが、慢性的な「肩こり」です。
結論から言うと、コラントッテはこの「しつこい肩こり」の解消に非常に効果的です。
その理由は、バドミントンプレーヤー特有の「二重の負担」をケアできるからです。
みなさんの中には、平日はデスクワークでパソコンに向かい、夜や週末にバドミントンをするという方も多いのではないでしょうか。
実はこれ、肩にとってはものすごく過酷な環境なんです。
肩への「二重の負担」とは?
- デスクワーク:同じ姿勢で固まる「静的な負担」
- バドミントン:腕を激しく振る「動的な負担」
- この2つが重なると、筋肉は常に緊張状態に!
デスクワークでガチガチに固まった肩のまま、いきなりスマッシュを打つとどうなるでしょうか。
ゴムが劣化して硬くなった状態で無理に引っ張るようなもので、筋肉や腱(けん)に大きなダメージを与えてしまいます。
これが、いつまでたっても治らない肩こりの正体です。
そこで役立つのが、コラントッテの「持続的なケア」です。
マッサージや整体は行ったときだけですが、ネックレスなら仕事中も寝ている間も、ずっと磁気をあて続けることができます。
練習がない日や仕事中にも着用しておくことで、常に肩周りの血流が良い状態をキープできます。
その結果、いざラケットを握ったときにも筋肉がスムーズに動き、楽しくプレーができるようになるのです。
「たかが肩こり」とあなどらず、日頃からケアしておくことが、長くバドミントンを楽しむ秘訣です。
プレー中の首の痛みにアプローチする
バドミントンは、他のスポーツに比べても「首」への負担が非常に大きい競技です。
クリアやロブなど、頭上高くに上がったシャトルを目で追う動作が多いため、どうしても首を後ろに反らす姿勢が増えますよね。
コラントッテは、こうした首の痛みや疲れを感じている人にも強くおすすめできます。
なぜなら、首の筋肉が硬くなると、プレーの質が下がるだけでなく、全身の不調につながりやすいからです。
顎(あご)を上げて上を見る動作は、首の後ろにある筋肉(後頭下筋群など)を強く圧迫します。
ここが凝り固まると、首の奥がズーンと痛くなるだけでなく、頭痛を引き起こしたり、自律神経のバランスが乱れて「なんだか眠れない」「疲れが取れない」といった不調を招いたりすることもあります。
- 上を見る動作が多く、首の後ろが詰まりやすい
- 首のコリは、頭痛や不眠の原因になることも
- 首周りの血流改善で、リラックス効果も期待
コラントッテの磁気ネックレス、特に首全体を包み込むように磁石が配置されているモデル(TAOシリーズなど)などは、首周りの血流を重点的に改善してくれます。
具体的には、練習が終わったあとの「リカバリー」として着用するのが効果的です。
激しい練習でこわばった首の筋肉を、磁気の力で優しくほぐしてあげるイメージです。
首の緊張が取れると、副交感神経が働きやすくなり、夜ぐっすり眠れるようになります。
質の高い睡眠は、疲労回復の基本です。
首のケアをすることで、結果的に「翌日に疲れを残さない体」を作ることができるのです。
上を向くのがつらいと感じたら、それは首からのSOSかもしれません。
早めの対策を心がけましょう。
磁気の力でパフォーマンス向上を目指す
コラントッテを着けることは、単にコリを治すだけでなく、バドミントンのパフォーマンスアップにもつながります。
と言っても、魔法のように筋力がアップするわけではありません。
大切なのは「本来の可動域(かどういき)を取り戻す」ということです。
バドミントンのスマッシュやクリアの威力は、「肩甲骨(けんこうこつ)」の動きで決まると言っても過言ではありません。
肩甲骨が背中の上をスムーズにスライドすることで、腕がムチのようにしなり、鋭いショットが打てるようになります。
しかし、背中の筋肉(僧帽筋や菱形筋)が凝り固まっていると、肩甲骨の動きがロックされてしまいます。
これでは、どんなに筋トレをしても、その力をシャトルに伝えることができません。
コラントッテで血行を良くし、筋肉を柔らかい状態に保つことができれば、テイクバックが深くなり、スイングの可動域が広がります。
柔軟性が生むメリット
- テイクバックが深くなり、タメが作れる
- スイングスピードが上がり、ショットが速くなる
- 無理な力みが消え、コントロールが安定する
実際に、「ネックレスを着けてから肩が軽く回りやすくなった」と感じるプレーヤーは多いです。
これはプラシーボ(思い込み)だけでなく、物理的に筋肉の緊張が解けた結果とも言えます。
「万全のコンディションでコートに立つ」ことこそが、最高のパフォーマンスを発揮するための最短ルートです。
自分の実力を出し切るための準備として、磁気の力を借りてみてはいかがでしょうか。
奈良岡功大などバドミントン選手の愛用実態
バドミントン界でも、コラントッテを愛用するトップ選手が増えています。
その筆頭が、男子シングルスで世界を舞台に戦う奈良岡功大(ならおか こうだい)選手です。
彼は株式会社コラントッテと正式にアドバイザリー契約を結んでおり、名実ともにブランドの顔となっています。
奈良岡選手は、粘り強いレシーブと正確なラリーが持ち味の選手です。
1試合で何千回もスイングをし、長い試合では1時間を超えることもあります。
そんな過酷な戦いを続ける彼にとって、首や肩のケアは死活問題です。
奈良岡選手がコラントッテを使う理由
- 海外遠征や連戦による疲労をケアするため
- 首・肩だけでなく、腰の負担も軽減したい
- 「世界一」を目指すためのコンディショニング
彼はインタビューで「首だけでなく、腰やひざにも負担がかかるのでケアしている」と語っており、軽量で汗に強いモデル(SPORTS PRO マグチタンネックレスなど)や、ピンポイントで貼れる磁気パッチ(マグネバン)を愛用しています。
一方で、よく噂になるのが「桃田賢斗選手も使っているの?」という疑問です。
ネットショッピングなどで桃田選手の名前とコラントッテが一緒に表示されることがありますが、桃田選手はYONEX(ヨネックス)との契約がメインであり、公式にコラントッテの使用を公言しているわけではありません。
この点は混同しないように注意しましょう。
トップアスリートが選ぶということは、それだけ品質や効果に信頼があるという証拠です。
奈良岡選手のように、自分の体を大切にする意識を持つことが、上達への第一歩と言えるでしょう。
| 奈良岡 功大 選手 | 桃田 賢斗 選手 | |
|---|---|---|
| 主な契約 メーカー |
コラントッテ (アドバイザリー契約) |
YONEX (ヨネックス) |
| コラントッテ 使用状況 |
公式に愛用中 (SPORTSモデル等) |
公式情報なし (ネット上の噂のみ) |
| ケアに対する スタンス |
首・肩・腰の リカバリーを重視 |
専用ネックレスは 現在廃盤(YONEX) |
バドミントンの試合でのコラントッテ着用とおすすめ
バドミントンの試合中に着用する際のルール
バドミントンプレーヤーにとって、練習だけでなく「試合中」もコラントッテを身につけていたいと思うのは自然なことです。
しかし、公式戦で着用して良いかどうかは、出場する大会のカテゴリーや規模によって大きくルールが異なるため、注意が必要です。
まず、最も厳しい制限があるのが「中学生・高校生の大会」です。
中体連や高体連が主催する大会では、基本的にネックレスやピアス、ミサンガなどの装身具の着用は「禁止」と明記されているケースがほとんどです。
これは、接触プレーの際の怪我防止や、教育的な観点から華美な装飾を避けるためです。
一方で、社会人が参加する市民大会やオープン大会では、ルールが少し柔軟になります。
日本バドミントン協会の競技規則には「プレーに不必要なものは着用しない」という原則がありますが、コラントッテのようなスポーツネックレスは「健康器具」として広く認知されているため、黙認されることが一般的です。
ただし、どんな場合でも「相手に迷惑をかけない」ことが大前提です。
たとえば、金属部分が照明を反射して相手の目に入ってしまったり、破損してパーツがコートに散らばったりすると、試合進行を妨げるとして警告を受ける可能性があります。
試合で着用する際の注意点
- 中高生の大会は原則禁止(要項を必ず確認)
- 社会人大会でも、光の反射や危険性がないか確認する
- 審判員から外すように指示されたら、素直に従う
S/Jリーグのようなトップレベルの試合では、選手がスポンサー契約を結んでいることもあり、着用が認められています。
しかし、私たち一般プレーヤーが試合に出る際は、大会要項をしっかり読み込むか、当日の審判長に確認するのが最も確実です。
「せっかく集中していたのに、注意されてペースが乱れた」なんてことにならないよう、事前の準備を怠らないようにしましょう。
| 中学生・高校生 (中体連・高体連) |
社会人・オープン (一般大会) |
S/Jリーグ (トップ選手) |
|
|---|---|---|---|
| 着用の可否 | × 原則禁止 | △ 黙認が多い | ◎ 着用可能 |
| 主な理由 | 安全確保 教育的指導 |
健康器具 自己責任 |
契約・興行 プロ活動 |
| 注意点 | 大会要項を 必ず確認 |
光の反射や 破損に注意 |
規定の範囲内で 着用 |
バドミントンで使うデメリットと対策
コラントッテには多くのメリットがありますが、激しい動きを伴うバドミントンならではの「デメリット」も存在します。
購入してから「こんなはずじゃなかった」と後悔しないために、ネガティブな側面もしっかり理解しておきましょう。
最大のデメリットは、「プレー中に暴れて邪魔になる可能性がある」という点です。
バドミントンは、ジャンプしてスマッシュを打ったり、ネット前に素早く踏み込んだりと、激しい上下動が繰り返されます。
このとき、ネックレスが大きく揺れて顎(あご)や歯に当たることがあります。
特に、ペンダントトップが重いモデル(TAOシリーズなど)だと、当たったときに結構な痛みを伴います。
また、首元でチャラチャラと揺れる感覚が気になって、シャトルへの集中力が削がれてしまうという人もいます。
繊細な感覚が求められるバドミントンにおいて、わずかな違和感もミスにつながりかねません。
さらに、高価なモデルを汗だくの状態で使い続けると、手入れをサボったときに留め具が錆びたり、変色したりするリスクもあります。
バドミントンでの主な懸念点
- 激しい動きで顔や体に当たり、痛い思いをする
- 揺れが気になって、プレーに集中できない
- 体育館の更衣室などで、紛失や盗難の心配がある
こうしたデメリットへの対策として有効なのが、「ウェアの中に入れる」という方法です。
これなら暴れにくく、顔に当たるリスクも減らせます。
また、最初から「スポーツ専用の軽量モデル」を選ぶのも賢い選択です。
金属パーツが少ないシリコン一体型なら、万が一当たっても痛くありませんし、汗をかいても丸洗いができて衛生的です。
まずは練習で着用してみて、自分のプレースタイルや感覚に合うか試してみることをおすすめします。
もしどうしても気になる場合は、「練習後は着けるけど、試合中は外す」といった使い分けをするのも、一つの立派な戦略です。
バドミントンにおすすめのネックレス3選
数あるコラントッテ製品の中でも、バドミントンの競技特性にぴったり合う「おすすめモデル」を3つ厳選しました。
選ぶ基準は「水に強い」「軽い」「ズレにくい」の3点です。
汗を大量にかき、激しく動くバドミントンには、これらを満たすモデルが最適です。
まず1つ目は、「コラントッテ SPORTS ネックレス SR140」です。
これは名前の通りスポーツに特化したモデルで、迷ったらこれを選べば間違いありません。
最大の魅力は、金属の留め具がないオールシリコン製であること。
非常に軽く、汗や水に強いため、練習後にシャワーを浴びるときも着けたままでOKです。
伸縮性があるので、頭からすっぽり被るだけで装着できるのも楽ちんです。
価格も5,000円前後と手頃なので、学生さんや初めての方にもぴったりです。
- 【SR140】完全防水で超軽量、コスパ最強モデル
- 【ALT】形を変えられて、ビジネスでも使いやすい
- 【TAO】磁力が強力で効果抜群、リカバリー用に最適
2つ目は、「ネックレス ALT(オルト)」です。
このモデルの特徴は、トップのジョイント部分の形を変えられることです。
V字型にしてシャープに見せたり、直線型にしてシンプルに見せたりと、その日の気分やウェアに合わせてアレンジできます。
150mT(ミリテスラ)という高磁力を持ちながら、デザインが洗練されているため、職場に着けていっても違和感がありません。
「仕事中もバドミントン中も、ずっと着けていたい」という欲張りな方におすすめです。
3つ目は、トップアスリートも愛用する「TAO ネックレス AURA(アウラ)」です。
これはネックループ全体が磁石になっているハイエンドモデルで、首全体を包み込むような高い効果が期待できます。
ただし、ペンダントトップに少し重量があるため、激しいプレー中は気になるかもしれません。
ですので、これは「リカバリー専用」として持っておくのが賢い使い方です。
試合が終わったあとの移動中や就寝時に着用し、疲れた体を極上の磁気で癒やす。
そんな「プロのような使い分け」をするための勝負アイテムと言えるでしょう。
| SPORTS SR140 |
ネックレス ALT (オルト) |
TAO AURA |
|
|---|---|---|---|
| 価格帯 | 約5,000円 (安い) |
約10,000円 (普通) |
約22,000円〜 (高い) |
| 水・汗への強さ | ◎ 完全防水 |
◯ 生活防水 |
△ トップは要ケア |
| 重さ・装着感 | 非常に軽い (シリコン) |
普通 (シリコン+金属) |
重厚感あり (樹脂+金属) |
| おすすめシーン | 練習中 試合中 |
仕事中 軽めの練習 |
練習後 リカバリー |
バドミントンプレーヤーのリアルな評判
実際にコラントッテを使っているバドミントンプレーヤーたちは、どのような感想を持っているのでしょうか。
SNSやネット通販のレビューを集めて分析してみると、「効果を実感している声」が非常に多いことがわかります。
肯定的な意見として目立つのが、「練習後の首のダルさが減った」という声です。
特に、スマッシュ練習を繰り返した翌朝、いつもならバキバキになっている肩周りが、スッと軽く感じるという体験談が多く寄せられています。
また、冬場の冷え切った体育館でも「首元がポカポカして動き出しがスムーズ」という意見もあり、血行促進効果がウォーミングアップの助けになっているようです。
一方で、否定的な意見も少なからずあります。
その筆頭が「やっぱり値段が高い」という点です。
ラケットやシューズ、シャトル代と出費がかさむバドミントンにおいて、1万円以上のネックレスは勇気のいる買い物です。
「効果には個人差があるから、高かったのに効かなかったらどうしよう」と不安に思うのも無理はありません。
ユーザーのリアルな口コミ傾向
- Good:翌日の疲れが違う、デザインがモチベになる
- Bad:値段が高い、重いモデルはプレー中に暴れる
- 総評:本気でケアしたいなら投資する価値あり
また、「留め具が壊れた」という耐久性に関する指摘もあります。
これについては、着脱の際に無理な力を加えたり、汗を拭かずに放置したりすることが原因の場合も多いです。
「道具を大切にする」という気持ちでこまめにメンテナンスを行えば、長く愛用することができます。
総じて、コラントッテはバドミントンプレーヤーから「一度使ったら手放せない」と高く評価されています。
プラシーボ効果も含めて、「これを着けていれば大丈夫」という安心感が、メンタルスポーツであるバドミントンにおいて大きな武器になっていることは間違いありません。
【コラントッテ】バドミントンに効果ある?奈良岡選手愛用モデルと試合のルール:まとめ
バドミントンは激しい動きで首や肩に大きな負担がかかるスポーツです。
長く競技を楽しむためには、日頃のケアが欠かせません。
医療機器認証を受けている「コラントッテ」は、独自の磁気配列によって血行を改善し、頑固なコリをほぐしてくれる頼もしいアイテムです。
世界で活躍する奈良岡功大選手をはじめ、多くのトップアスリートが愛用していることからも、その効果と信頼性は折り紙付きです。
プレー中のパフォーマンス向上はもちろん、翌日に疲れを残さないためのリカバリーツールとしても活躍します。
激しい動きでも邪魔にならない軽量モデルなどを上手に選び、コンディショニングへの投資を始めてみてはいかがでしょうか。
万全の状態でコートに立つ喜びを、ぜひ体感してみてください。


